中村大使夫妻、オラヴィ・セイソネン・ハープサル市長夫妻と意見交換
令和8年10月21日
10月21日、中村耕一郎大使夫妻は、オラヴィ・セイソネン・ハープサル市長及びリース・セイソネン夫人を公邸にお招きし意見交換を行いました。
大使は、市長夫妻に対し、9月8日に開催された日本文化祭「Momiji – Japanese Autumn in Estonia 2026」開会式への出席、そして日本映画上映会等「Momiji」行事のハープサル市での開催への協力に対し謝意を伝えました。
また、ハープサル市の友好交流都市であると石川県加賀市との交流の活性化、日本関連行事における連携、観光を通じた両国の交流の促進などについて意見交換を行いました。
当館は、日本とハープサル市との交流がより一層活発になるよう、引き続き努力していきます。
大使は、市長夫妻に対し、9月8日に開催された日本文化祭「Momiji – Japanese Autumn in Estonia 2026」開会式への出席、そして日本映画上映会等「Momiji」行事のハープサル市での開催への協力に対し謝意を伝えました。
また、ハープサル市の友好交流都市であると石川県加賀市との交流の活性化、日本関連行事における連携、観光を通じた両国の交流の促進などについて意見交換を行いました。
当館は、日本とハープサル市との交流がより一層活発になるよう、引き続き努力していきます。
