中村大使夫妻、日本研究者と意見交換

令和8年2月12日
2月12日、中村耕一郎大使夫妻は、アラリ・アリク・タリン大学人文学学院アジア研究学科長、エネ・セラルト・タルトゥ大学日本史講師及びミカエル=アダム・ロットマン・タリン大学人文学部哲学・日本研究客員講師を公邸に招き、エストニアにおける日本研究の現状や日本研究学会の設立の可能性等について意見交換を行いました。
当館は、エストニアにおける日本研究や日本との学術交流がより一層活発になるよう引き続き協力していきます。